ミュージシャンご紹介
※ミュージシャンをご指名でお申し込み頂くことも可能です。人気のミュージシャンは早い段階でスケジュールが埋まってしまうことがございますので、 お早めにお申し込みくださいませ。(目安として3カ月前位にはご予約のお申し込みをお願いいたします。)
ジャズ/Jazz
| 向井志門(sax) | 中江裕気(sax) |
|---|---|
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洗足学園短期大学ジャズコース卒。 ジャズ理論、アレンジ、アンサンブルを学ぶ。 サックスを中村誠一、佐藤達哉に師事。 卒業後は早稲田大学ハイソサエティオーケストラに参加、同時にプロ活動も開始する。 都内ライブハウスを中心にコンボ&ビッグバンドのジャズ演奏活動を展開。J-POPSのバンドのライブやレコーディングへの参加、テレビドラマに出演する役者への楽器演奏指導、ブライダルでの演出演奏など各方面にて活動中。 |
| 北尾直樹(ベース/Bass) | 俵山昌之(ベース/W.Bass,E.bass) |
NYのジャズギタリストJhoshua BrakstoneやフランスのバンドEclatとの共演、来日ミュージシャンのサポート、国内外ツアーなど精力的に活動している。
07年にはフランス、マルセイユにて開かれた国際音楽祭Prog`sudに出演。また、イスラエル、テルアビブ大学にて行われたDan David prize式典に招待され演奏する。2009年JAZZ TRIO Re-Trick(2008年タワレコJ-JAZZランキング2位/Extensionマネジメント)に加入。
同バンドにより2009年10月タワレコウィークリーJAZZチャート2位、東日本・西日本ツアー、fm802生出演・生ライブ、渋谷クアトロ等有名ライブスポットに出演。 |
1963年生まれ、東京都出身。
中学生よりギター、高校生よりエレキベースを始める。19歳でウッドベースを始め、ライブハウス等で活動し始める。
26歳の時、益田幹夫(p)トリオで初レコーディングし、その後多くのミュージシャンと共演する。
主な共演者は、大野雄二、渡辺貞夫、日野皓正、山下洋輔、MALTA、TOKU、小林桂、等。
現在活動しているグループは、サムライビバップトリオ、Azoo、石井彰トリオ、緑川英徳カルテット、竹内直カルテット 等。アンサンブルを重視し、力強く安定したビート、洗練されたベースラインは、共演者からも高く評価され信頼されている。
2010年、「スイングジャーナル」誌 ベース部門 人気投票で7位に選出された。 |
| 佐藤有介(ベース/Bass) | 秋葉正樹(ドラム/Drums) |
広島大学総合科学部修士課程修了。オーソドックスなジャズ演奏に親しみながらも、ベーシストにとどまらず作詞、作曲も手がけバンドプロデューサーとしても手腕を発揮しそれぞれコンセプトの違ったバンドで数多くのJAZZ、BOSSA、J-POPのCDをリリースに導く。
2005年、自己のバンド「girafe(ジラフ)」を結成。
2007年、杉丸太一(p)のバンド「P-4k(ピーフォーク) 」のメンバーとなり、ベースと作曲を担当。ファーストアルバム「In a special way」をリリース。カフェ・アプレミディチャンネルに取り上げられ渋谷HMVを中心に大規模展開、首都圏のジャズリスナーの人気を博し、東京・名古屋を中心にライブを行う。2009年、girafeファーストアルバム、「朝のきりん」をリリース。CD発売記念「きりんにのってツアー」を行う。坂田明と共演や、Jammin'
Zeb(ジャミンゼブ)のサポートリーダー務める。2010年には「p-4k」での台湾ライブが決定。
|
高校時代から打楽器を始める。
大学在学中にリズム教育研究所に研究生として在籍。
ドラムを江尻憲和、パーカッションを石川武の各氏に師事。
ジャンルを問わないボーダーレスなプレイヤーとして、
速水けんたろう(団子三兄弟)ファミリーコンサートのバックバンドドラマーをつとめるほか、
川嶋あい、Mi、 井上あずみ(となりのトトロ)、伊藤多喜雄、秋元順子、吉永光里、望月香里のライブサポート等で活躍。 |
| 西池達也(ピアノ/Piano,キーボード/Key) | 保坂修平(ピアノ/piano,キーボード/Key) |
キーボードを松本圭司氏に師事。
音楽理論を二本柳一明氏に師事。
活動内容は、自身の音楽活動他、セッションライブ、アーティストサポートライブ、アレンジ、レコーディング、映像等の音源制作、ブライダル・パーティーでの演奏等で活躍。サポートアーティスト:タニザワトモフミ、ワカバ、Domino88、DE
DE MOUSE、石井里佳、佐藤寛之 (元、光GENJI)、堂本光一(Endless SHOCK)、the generous、矢沢洋子、KATSUMI、沢田亜矢子、久嶋美さち、hiro:n、夕焼けランプ、Choruspice、Natccu、マエヤマ=タカミその他 |
東京芸術大学卒。卒業時にアカンサス賞および修士論文優秀賞受賞。2004年には近藤正臣主演、島健が音楽監督をつとめた舞台「暗い日曜日」でピアノを担当。2007年、シアター・プロダクツのファッションショーの音楽を担当。
2008年新国立劇場で上演された舞台「リンゴの木の下で~昭和21年のジャズ」の音楽監督および演奏を担当。 |
| 小松和貴(ギター/パフォーマンス) | |
2008年Canadaに留学中、ビジネス・国際交流のパーティーにギターリストとしてゲスト出演し、ソロパフォーマンスをする。
帰国後、2009年5月よりアコースティックギター1本で、パフォーマンスを始め、Blues・salsa・Country・Rock・Flamencoを始めとする多くの音楽を自分の中に吸収し、オリジナルの作品を作り上げ、ギターすべてを使って表現していく。アコースティックギターの可能性は無限大とも言えるほど。
ギターパーカッションや、カポを2つ使う奏法など、常に新たな形を作り出し、アグレッシブなスタイルでありながらも、心に聞かせる音がある。笑いあり、ギ ターのエンターテイメントとも言える世界へ!!!2009,11, The exhibition 「Timber」にて、曲提供・演奏 2010,4, Kitty records presents 「踊りまSHOW」へ出演 Pro Tap Dancer 「洞至」とコラボレーションを果たす。 2010,5, 小松和貴 presents 「Music is SO FUN!!!」 2010,6, 2BACKKAのHAMMERがオーガナイズするバンド中心のHip Hop & Rockイベント「Another」へ出演。 2010,7,コロンビア大使館主催のビックイベント「コロンビア独立200周年 記念祭」へ出演決定。 2010,8,小松和貴 presents 「Music is SO FUN!!!」 ストリートファッテションブランド「1ne」とのコラボレーション決定。 |
クラシック/Classic
| 大岩沙彩 (ヴァイオリン/violin) | 吉井有紗 (チェロ/cello) |
|---|---|
![]() 2008年、ウィーン国立音楽院にてエドワルド・チェンコフスキー教授のマスタークラスを受講。同年、徳島文理大学において同教授のマスタークラスを受講。 2008年、フェスティナ・レンテ合奏団第24回定期演奏会にソリストとしてコンチェルトを演奏。 現在、東京・名古屋を拠点として室内楽を中心に演奏活動中。 大岩紀栄、山岡耕作、香西理子、和波孝禧、松実健太の各氏に師事。 室内楽を林達也、徳永二男の各氏に師事。 2010春より、古典音楽を寺門亮・戸田薫の各氏に師事。 アンサンブルは、デュオ(ピアノ・クラシックギター)等も可能。 ■演奏ジャンル:クラシック・ポップス・タンゴ・古典等。 ■モデル:企業HPのイメージモデル・着物・邦楽のPV等に参加。 |
10歳よりチェロをはじめる。東京音楽大学附属高等学校を経て、同大学器楽科(チ
ェロ)を卒業。現在、フリーの演奏家として、企業のパーティー、ブライダル、子供のためのコ ンサートなどを行なっている。 また、浜崎あゆみ 福山雅治、 柴咲コウ、 デフテック、 平井堅、 加藤ミリヤ、 フランプール、 伊藤由奈、 福原美穂、 ナイトメア、 大塚愛、 HY、 ポルノグラフィティ、 リュ・シオン、 菅原さゆり等のアーティストのライブ・PV/TVの撮影にサポートメンバーとして参加。 ピアノ、ヴァイオリン、ドラム、ベース、ヴォーカルと共にライブ活動など も行っている。 |
| 服部 佐知子(ヴァイオリン/violin) | 地行 美穂(ヴァイオリン/violin) |
|---|---|
![]() 第58回 全日本学生音楽コンクール 東京大会 入選。 第16回 日本クラシックコンクール 全国大会 入選。 桐朋学園大学に入学し、学内での竹澤恭子氏の公開レッスンを受ける。 軽井沢国際音楽祭や長野国際音楽祭に参加。久保田 巧氏に師事。 クラシック以外にも、映画音楽やポップス、又毎週教会で弾いていたので讃美歌も得意です。 今年2月には、ゴスペル歌手のビョン・ホギル、佐渡寧子{劇団四季団員} ジョイントコンサートに参加し好評を得る。 ■モデル歴: 資生堂アクエア、nonno、キモノウォーカー etc 。 |
![]() 大学在学中より、 よんでん文化振興財団の奨学生及び学内給費奨学生に選ばれる。 2008年 同級生と弦楽四重奏団 Quartet Jadore を結成し、 第9回日本アンサンブルコンクールにて最高位、及び全音出版社賞受賞。 同年、大阪国際コンクールにて第二位受賞。 2010年 地元である香川県高松市で初のリサイタルを開催。 同年、サンポート高松大ホールで行われた東京音楽大学シンフォニーオーケストラ・ユニセフチャリティー演奏会で、メンデルスゾーン・ヴァイオリン協奏曲のソリストを務めた。 現在、都内プロオーケストラのエキストラ出演などアンサンブル奏者として活動する他、ライブやレコーディングにも精力的に参加している。 また、アコースティックの良さを追求した編曲・作曲にも力を入れており、ジャンルに捉われない幅広い音楽性が期待されるヴァイオリニスト。 |
| サックスカルテット (GROUP 1) |
|---|
2003年結成。4人から成るサクソフォンカルテット。第6回東京都ヘブンアーティスト音楽部門合格。(※)東京都認定ヘブンアーティストライセンスを取得。アメリカのジャズサックスプレイヤーであるケーン・ヒッチコック氏のマスタークラスを招待受講。
第4回フランス音楽コンクール室内楽部門合格。奨励賞(室内楽部門最高位)受賞。
ジャンルを問わない幅広い活動は様々なメディアにも取り上げられており、現在も東京都を中心に全国にて活動を展開中。室内楽を服部吉之、彦坂眞一郎の両氏に指事。05年3月千葉県大網にて初のリサイタルを開催。2006年〜2007年にかけて札幌、東京、京都の三都市でリサイタルを開催する。(株)YAMAHA銀座店主催2005年度吹奏楽コンクール課題曲クリニックにモデルプレーヤーとして参加。各自治体教育機関や東京都庁、各企業、赤坂アークヒルズ・横浜みなとみらい等の大型商業施設、また音楽教育やブライダル、ホテル、福祉施設等数多くの様々なシーンで演奏活動を行う。
試聴する
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邦楽・和太鼓・民族音楽・二胡
| 岡村竜司 (和太鼓/Wadaiko) | 小谷純 (二胡/Niko) |
|---|---|
8歳の時和太鼓と出会い、その後地元の和太鼓グループに所属し、各地のイベント等で演奏活動を行う。
高校卒業後、佐渡島を拠点とする「鼓童」の研修所にて伝統芸能を学び帰郷。
現在、ライブ、イベント、学校公演等を中心に全国各地で活動中。
都内イベント、ライブハウスでは津軽三味線、尺八と和楽器を主体とした和奏ユニット「月詠」での活動を展開。その他シンガーソングライター、フラメンコ、中国獅子舞などジャンルを問わず共演。自身のテーマは「一心一打」 倒れる寸前まで力を込めて叩くことを信条とする。
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胡弓演奏家、楊興新に師事。「胡弓を通して自分を表現し、人に伝えたい」という情熱と並ならぬ努力により、胡弓を始めてわずか3年で、都内・東京近郊を中心に演奏活動を開始。
演奏のレパートリーも幅広く、スタンダードな胡弓演奏曲から、中国曲、ポップス、童謡等、多ジャンルを魅力的に奏でられるが、中でも秀逸なのがオリジナル曲である。演奏する場所も「より多くの人に胡弓の音を届けたい」という思いから、お寺、ホール、ライブハウス、カフェ、レストラン、ホテル、路上と様々である。また、胡弓のソロ演奏だけでなく、アカラ(歌と胡弓のユニット)での活動や、朗読とのジョイント、その他の楽器とのセッションと、新しい試みにも意欲的である。
|
- ●交通費について
料金には交通費が含まれます。(都内・東京から約50km圏内)その他の地域での演奏につきましては、別途交通費をお見積りを申し上げます。
会場から最寄りの駅まで交通手段を使う場合(バス・タクシー等)は別途お見積りを申し上げます。
また、チェロ・ベース等の演奏で最寄駅から会場までの距離が長い場合、こちらからバス・タクシーなどを使用することをお願いする場合がございます。
ウッドベース・チェロ等の楽器を持って新幹線・特急電車での移動をする場合、楽器を置くスペースの関係上指定席にて見積りを申し上げます。
- ●楽器運搬費について
楽器運搬費は料金に含まれます。
料金に含まれず別途楽器運搬費がかかるもの
キーボード、キーボードアンプ、ドラムセットの持ち込み、ベース、チェロ等を持っての長距離の移動がある場合に、 別途運搬費(10,500円/楽器1点につき)を申し上げる場合がございます。ハープはレンタル料と運搬費を別途お見積り申し上げます。
- ●延長料金について
時間延長30分以上の場合、1時間ごとに延長料をご請求する場合がございます。
- ●キャンセル料について
Exensionでは演奏者のスケジュール仮押さえ乱発を防ぐ為、演奏者保護の観点から演奏者確定後のキャンセルについてやむを得ずキャンセル料を設定しております。
演奏日 1か月前 演奏料の20%
演奏日 1週間前 演奏料の40%
演奏日 前日/当日 演奏料の100%
ミュージシャン生演奏料金表の範囲内の地域
東京 23区
千代田区| 中央区| 港区| 新宿区| 渋谷区| 目黒区| 江東区| 江戸川区| 北区| 葛飾区| 品川区| 豊島区| 世田谷区| 大田区| 台東区| 板橋区| 荒川区| 墨田区| 杉並区| 中野区| 練馬区| 文京区| 足立区|
東京都下
昭島市| あきる野市| 稲城市| 青梅市| 清瀬市| 国立市| 小金井市| 国分寺市| 小平市| 狛江市| 立川市| 多摩市| 西東京市| 調布市| 東大和市| 東村山市| 東久留米市| 羽村市| 八王子市| 日野市| 府中市| 福生市| 町田市| 三鷹市| 武蔵野市| 武蔵村山市|
神奈川県
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川崎市全域|麻生区|川崎区|幸区|高津区|多摩区|中原区|宮前区|
相模原市|厚木市|海老名市|鎌倉市|秦野市|綾瀬市|座間市|大和市|伊勢原市|
千葉県
千葉市全域|
稲毛区|中央区|花見川区|緑区|美浜区|若葉区|
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埼玉県
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第16回吉祥寺音楽祭ベストプレーヤー賞受賞
早稲田大学ハイソサエティオーケストラ等を経てプロ活動を開始。SOUL/FUNKグループのオーサカ=モノレールのメンバーとして2007年~毎年ヨーロッパツアーを敢行。aiko、EGO-WRAPPIN'、葉加瀬太郎、SCOOBIE
DO、和田アキ子、椎名林檎、石井竜也、元ジェームスブラウンファミリーのマーバホイットニー、風味堂、近藤真彦のサポート等のレコーディングやサポート、資生堂マキアージュ、サントリーモルツ、アサヒスーパードライ、森永乳業、村田製作所、山崎のダブルソフト等のCM、映画「フレフレ少女」のサントラ等に参加。
洗足学園短期大学ジャズコース卒。 ジャズ理論、アレンジ、アンサンブルを学ぶ。 サックスを中村誠一、佐藤達哉に師事。 卒業後は早稲田大学ハイソサエティオーケストラに参加、同時にプロ活動も開始する。 都内ライブハウスを中心にコンボ&ビッグバンドのジャズ演奏活動を展開。J-POPSのバンドのライブやレコーディングへの参加、テレビドラマに出演する役者への楽器演奏指導、ブライダルでの演出演奏など各方面にて活動中。
NYのジャズギタリストJhoshua BrakstoneやフランスのバンドEclatとの共演、来日ミュージシャンのサポート、国内外ツアーなど精力的に活動している。
07年にはフランス、マルセイユにて開かれた国際音楽祭Prog`sudに出演。また、イスラエル、テルアビブ大学にて行われたDan David prize式典に招待され演奏する。2009年JAZZ TRIO Re-Trick(2008年タワレコJ-JAZZランキング2位/Extensionマネジメント)に加入。
同バンドにより2009年10月タワレコウィークリーJAZZチャート2位、東日本・西日本ツアー、fm802生出演・生ライブ、渋谷クアトロ等有名ライブスポットに出演。
1963年生まれ、東京都出身。
中学生よりギター、高校生よりエレキベースを始める。19歳でウッドベースを始め、ライブハウス等で活動し始める。
26歳の時、益田幹夫(p)トリオで初レコーディングし、その後多くのミュージシャンと共演する。
主な共演者は、大野雄二、渡辺貞夫、日野皓正、山下洋輔、MALTA、TOKU、小林桂、等。
現在活動しているグループは、サムライビバップトリオ、Azoo、石井彰トリオ、緑川英徳カルテット、竹内直カルテット 等。アンサンブルを重視し、力強く安定したビート、洗練されたベースラインは、共演者からも高く評価され信頼されている。
2010年、「スイングジャーナル」誌 ベース部門 人気投票で7位に選出された。
広島大学総合科学部修士課程修了。オーソドックスなジャズ演奏に親しみながらも、ベーシストにとどまらず作詞、作曲も手がけバンドプロデューサーとしても手腕を発揮しそれぞれコンセプトの違ったバンドで数多くのJAZZ、BOSSA、J-POPのCDをリリースに導く。
2005年、自己のバンド「girafe(ジラフ)」を結成。
2007年、杉丸太一(p)のバンド「P-4k(ピーフォーク) 」のメンバーとなり、ベースと作曲を担当。ファーストアルバム「In a special way」をリリース。カフェ・アプレミディチャンネルに取り上げられ渋谷HMVを中心に大規模展開、首都圏のジャズリスナーの人気を博し、東京・名古屋を中心にライブを行う。2009年、girafeファーストアルバム、「朝のきりん」をリリース。CD発売記念「きりんにのってツアー」を行う。坂田明と共演や、Jammin'
Zeb(ジャミンゼブ)のサポートリーダー務める。2010年には「p-4k」での台湾ライブが決定。
高校時代から打楽器を始める。
大学在学中にリズム教育研究所に研究生として在籍。
ドラムを江尻憲和、パーカッションを石川武の各氏に師事。
ジャンルを問わないボーダーレスなプレイヤーとして、
速水けんたろう(団子三兄弟)ファミリーコンサートのバックバンドドラマーをつとめるほか、
川嶋あい、Mi、 井上あずみ(となりのトトロ)、伊藤多喜雄、秋元順子、吉永光里、望月香里のライブサポート等で活躍。
キーボードを松本圭司氏に師事。
音楽理論を二本柳一明氏に師事。
活動内容は、自身の音楽活動他、セッションライブ、アーティストサポートライブ、アレンジ、レコーディング、映像等の音源制作、ブライダル・パーティーでの演奏等で活躍。サポートアーティスト:タニザワトモフミ、ワカバ、Domino88、DE
DE MOUSE、石井里佳、佐藤寛之 (元、光GENJI)、堂本光一(Endless SHOCK)、the generous、矢沢洋子、KATSUMI、沢田亜矢子、久嶋美さち、hiro:n、夕焼けランプ、Choruspice、Natccu、マエヤマ=タカミその他
東京芸術大学卒。卒業時にアカンサス賞および修士論文優秀賞受賞。2004年には近藤正臣主演、島健が音楽監督をつとめた舞台「暗い日曜日」でピアノを担当。2007年、シアター・プロダクツのファッションショーの音楽を担当。
2008年新国立劇場で上演された舞台「リンゴの木の下で~昭和21年のジャズ」の音楽監督および演奏を担当。
2008年Canadaに留学中、ビジネス・国際交流のパーティーにギターリストとしてゲスト出演し、ソロパフォーマンスをする。
帰国後、2009年5月よりアコースティックギター1本で、パフォーマンスを始め、Blues・salsa・Country・Rock・Flamencoを始めとする多くの音楽を自分の中に吸収し、オリジナルの作品を作り上げ、ギターすべてを使って表現していく。アコースティックギターの可能性は無限大とも言えるほど。
ギターパーカッションや、カポを2つ使う奏法など、常に新たな形を作り出し、アグレッシブなスタイルでありながらも、心に聞かせる音がある。笑いあり、ギ ターのエンターテイメントとも言える世界へ!!!
10歳よりチェロをはじめる。東京音楽大学附属高等学校を経て、同大学器楽科(チ
ェロ)を卒業。

2003年結成。4人から成るサクソフォンカルテット。第6回東京都ヘブンアーティスト音楽部門合格。(※)東京都認定ヘブンアーティストライセンスを取得。アメリカのジャズサックスプレイヤーであるケーン・ヒッチコック氏のマスタークラスを招待受講。
第4回フランス音楽コンクール室内楽部門合格。奨励賞(室内楽部門最高位)受賞。
ジャンルを問わない幅広い活動は様々なメディアにも取り上げられており、現在も東京都を中心に全国にて活動を展開中。室内楽を服部吉之、彦坂眞一郎の両氏に指事。05年3月千葉県大網にて初のリサイタルを開催。2006年〜2007年にかけて札幌、東京、京都の三都市でリサイタルを開催する。(株)YAMAHA銀座店主催2005年度吹奏楽コンクール課題曲クリニックにモデルプレーヤーとして参加。各自治体教育機関や東京都庁、各企業、赤坂アークヒルズ・横浜みなとみらい等の大型商業施設、また音楽教育やブライダル、ホテル、福祉施設等数多くの様々なシーンで演奏活動を行う。
試聴する
8歳の時和太鼓と出会い、その後地元の和太鼓グループに所属し、各地のイベント等で演奏活動を行う。
高校卒業後、佐渡島を拠点とする「鼓童」の研修所にて伝統芸能を学び帰郷。
現在、ライブ、イベント、学校公演等を中心に全国各地で活動中。
都内イベント、ライブハウスでは津軽三味線、尺八と和楽器を主体とした和奏ユニット「月詠」での活動を展開。その他シンガーソングライター、フラメンコ、中国獅子舞などジャンルを問わず共演。自身のテーマは「一心一打」 倒れる寸前まで力を込めて叩くことを信条とする。
胡弓演奏家、楊興新に師事。「胡弓を通して自分を表現し、人に伝えたい」という情熱と並ならぬ努力により、胡弓を始めてわずか3年で、都内・東京近郊を中心に演奏活動を開始。
演奏のレパートリーも幅広く、スタンダードな胡弓演奏曲から、中国曲、ポップス、童謡等、多ジャンルを魅力的に奏でられるが、中でも秀逸なのがオリジナル曲である。演奏する場所も「より多くの人に胡弓の音を届けたい」という思いから、お寺、ホール、ライブハウス、カフェ、レストラン、ホテル、路上と様々である。また、胡弓のソロ演奏だけでなく、アカラ(歌と胡弓のユニット)での活動や、朗読とのジョイント、その他の楽器とのセッションと、新しい試みにも意欲的である。

